魅惑 美少女
魅惑 美少女最高。
少女ヌード写真集(しょうじょヌードしゃしんしゅう)は、文字通り少女(18歳未満)、特に第一次性徴~第二次性徴間のヌードを被写体にした写真作品。日本では1960年代から出版されていたが、1999年の児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の施行によってごく一部を除き出版・流通とも停止した。
目次 [非表示]
1 ブームの変遷
1.1 1970年代まで
1.2 1980年代
1.3 1990年代
1.4 2000年以降
2 写真集リスト(写真家別)
2.1 石川洋司
2.2 大友正悦
2.3 大渕静樹(大舞地静樹)
2.4 木津智史
2.5 清岡純子
2.5.1 写真集
2.5.2 雑誌
2.6 近藤昌良(星野正義)
2.7 彩紋洋実
2.8 アヤコ・パークス
2.9 山木隆夫
2.10 力武靖
2.11 オムニバス・その他
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ブームの変遷
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1970年代まで
1970年代の末が日本の少女ヌード写真のブームの幕開けであって、それ以前に存在したものは少なく、かつ後年のようなポルノグラフィー的な捉え方をされていない。
少女ヌード写真集は日本においては1969年の剣持加津夫撮影『ニンフェット 12歳の神話』(ノーベル書房)を嚆矢とする。写真は白黒主体で、モデルは12歳の梅原多絵、梅原龍三郎の孫娘である。その後、同書は1970年『12歳の神話』(ノーベル書房)、1977/78年新装版『エウロペ 12歳の神話』(ブロンズ社)と名前を変えて再版されている。文は高峰秀子。自然の中のおおらかなヌードでナチュリズム的感覚が前面に出た、エロス的要素の少ないものであった。もともと剣持は妊娠中絶問題、性教育、青少年麻薬問題の専門家であり、前年の1968年にノーベル書房から『成熟への導き : スエーデンの性教育』を出版している事から分るように、この写真集は当初、性的対象としての少女というよりも、あくまで性解放というコンテキストで出版されたのである。翌1970年にはノーベル書房から『星 陽子フォト・ロマネスク 初恋十六歳』小川勝久撮影、が出ている。
1971年には、梅原多絵に続き、11歳の大上亜津佐をモデルとして『光の中の少女』が大山謙一撮影で壱番館書房から出版された。やはり自然主義的なヌードであるが、毎日新聞に全面広告写真(1971年10月29日)が出た事で話題に。大上は長友健二の撮影で「平凡パンチ」1971年11月1日号のグラビアにも登場。なお、毎日新聞の意見広告は大上のヌードとともに「彼女はまだ11才。どう育つでしょう、セックスセックスセックスの世の中で」のコメントをつけている。「過剰」と思われた大人社会の性の氾濫に対し、少女ヌードはそれに抵抗する非「性」の象徴であるかのように振舞われていた。大上の登場は社会的な反響を呼び、ほかの雑誌などにも取り上げられた。永井豪の漫画『ハレンチ学園』騒動と並び、「子供の性」をめぐる当時の状況的な出来事となった。
1973年、沢渡朔撮影による『少女アリス』(河出書房新社)が出版。梅原や大上のようなナチュラルな無垢さを押し出したものとは異質な、エポックメーキングな作品であった。8歳のモデル、オーディションで帰り際にキスを投げかけて合格したというブロンドの少女サマンサを使って、ロンドン郊外で撮影されたこの写真集は、ルイス・キャロル『不思議の国のアリス』をモチーフにした幻想的な雰囲気のなかで、フェティッシュな対象としての少女を耽美的に表現し、不朽の名作となる。詩を瀧口修造と谷川俊太郎が書いている。1979年に沢渡は6年後のサマンサを撮った続編、『ALICE FROM THE SEA 海からきた少女』(河出書房新社)を出版している。これらの沢渡作品は、芸術的として男性のみならず女性の購買者に高く評価された。
この間、雑誌のグラビアとしては、1975年に「普通の女の子」のソフトエロチズムで人気になった篠山紀信撮影による雑誌GORO(1974年創刊)のグラビアに、13歳の芦田かおるのヌードと11歳の小枝草久美のセミヌードが掲載される(1975年8月14日号)。これに対して朝日新聞が女児ヌードを掲載したことを問題視して非難するという一件がおきた。翌年、未成年ヌードモデルを派遣したという理由で芸能プロが摘発されている。これをきっかけに「激写」は18歳未満のモデルを使わなくなった。
1977年には、それまでに「ビーナス'74展」(ポーランド国際芸術写真協会1974年)や「世界写真展」(ドイツ・シュテルン社主宰1972年)で写真賞を受賞して国際的に活躍していた女流写真家清岡純子が、最初の少女ヌード写真集『聖少女 Nymph in the Bloom of Life』(フジアート出版、藤本義一・文)を出版した。1979年にはそれに続き『野菊のような少女 聖少女パート2」』(池田満寿夫・文)を出版。清岡は、ここから80年代にかけて毎年のように写真集を出してゆき、野外撮影を得意とする自然主義的な作風で最も多作な少女ヌード写真家となる。
70年代末は日本の少女ヌードが量産を迎える出発点となり、「ロリータブーム」の開始時期。特に石川洋司のヨーロッパの美しい白人少女を撮った連作が話題を呼んでいる。『プチフェ: ヨーロッパの小さな妖精たち』(1979年)から、『愛の妖精ソフィ』(1980年)、さらに森茉莉が文章を書いた『妖精ソフィ』(1981年)は、「人形のようにかわいい」シュールレアルな魅力によって一分野を開拓した。
1979年には山木隆夫撮影『LITTLE PRETENDERS 小さなおすまし屋さんたち』(ミリオン出版)が出版され、多くの一般書店に並んだことも重要な事件であった。本書は実売数万部と言われ、この種の写真集の需要が立証されることになった。これ以降80年代のブームにかけて写真集の購入者層は男性中心に広がりを見せ、しばしば芸術的な表現よりも性器の露出など性愛的な刺激の強いものを求める傾向も生じた。82年には山木『LITTLE PRETENDERS Forever』が出版されている。
「少女ヌード」のカテゴリーに入らないものの中でも、70年代には児童の可愛らしさをヌードを含め表現した作品があり、代表的なものに西川治撮影の一連の写真物語がある。1976年の『アマンダの日曜日』(サンリオ出版、西川治・写真、名木田恵子・文)など。
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1980年代
1980年代は、少女ヌード作品が市場の大きな需要となっていることが明確に意識され、それに応えようと爆発的ともいえる供給がなされた時期となった。翻って70年代から欧州においては、イリナ・イオネスコやデイヴィッド・ハミルトンなど限られた写真家の少女ヌード作品が存在したものの、数は限られており公に流通するのはその芸術性が社会的に認められたものだけだった。それとは対照的に80年代の日本では大量の少女ヌード作品が生産され、1年間の出版数だけで、欧米の10年,20年を優に超えるほど類を見ない量的拡大を特徴とした。それが可能だったのは、猥褻図画をめぐる法律が実体主義(陰毛露出を基準とする)に終始して陰毛のない少女ヌードに適用されなかった事、欧州でイオネスコが直面したような児童ヌード表現と人権をめぐる深刻な議論や裁判を回避できた事、日本は欧米的なキリスト教的禁忌が薄くいわゆる「ロリコン」男性の需要にさほど抑圧的でなかった事などが挙げられる。会田我路、近藤昌良などの多作でメジャーな写真家もこの分野に参入した。
これらの大量増産は80年代後半から問題視される結果となり、少女ヌードの存在は児童性愛的な男性の需要と密接に結び付けられ、わいせつ表現の面から、そして児童虐待や凶悪犯罪などの逸脱につながる可能性の面から、社会的な批判や介入をよび、いくつかの児童福祉法違反による検挙や猥褻図画としての規制圧力を余儀なくされるに至る。
大渕静樹(大舞地静樹)は、石川洋司に続き主にヨーロッパの幼少女を妖精的なイメージで取った写真家。石川のような美的な表現よりも、刺激の強いものが多く、その足跡は1980年『白夜の少女ティナ』(徳間書店)から、 83年『妖精伝説 ヨーロッパの天使たち』、84年『ロリコンTHEワールド 欧州撮り歩き』までの一連の作品に見ることができる。
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1990年代
力武靖が約10年間撮影し続けたモデル西村理香が人気を得て写真集がベストセラーとなる 94年に高橋生健が竹書房は「新鮮組」増刊で「美少女紀行」を刊行し、地域毎に総集編MAXが出るなど公表を博した。これは大人びたモデルも多いが、現在では題名からネットオークションで規制にかかるという。 1999年に「児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律」が施行されたことにより、児童(18歳未満)の裸像を書籍、インターネットなどを通じて頒布する行為が禁止された。これにより、少女ヌード写真集の新規の出版は不可能となった。
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2000年以降
2005年春、国立国会図書館蔵書の「清岡純子写真集 Best Selection!」が児童ポルノ認定を受け、閲覧不可となる。それ以後も児童ポルノの疑いがある資料が選定されてゆき、2006年4月1日をもって、同図書館所蔵の少女ヌード写真を含んだ資料の数百点が児童ポルノとして閲覧不可となった。
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写真集リスト(写真家別)
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石川洋司
les Petites Fees プチフェ ヨーロッパの小さな妖精たち (岩波企画)1979年11月
石川洋司写真集 少女 (三樹書房) 1979年12月
poupee プーペ 戯れる少女たち(世文社)1980年 (再刊:綜合図書1999年)
愛の妖精ソフィ 石川洋司写真集 (三樹書房) 1980年5月
妖精ソフィ 石川洋司写真集 森茉莉・文 (毎日新聞社)1981年6月 カメラ毎日別冊・カメラ毎日創刊27周年記念
少女物語 : 石川洋版)1984年9月
DE DOS 石川洋司プライベートフォト うしろから… (ダイナミックセラーズ)1982年1月
まだ、少女 :ナンシーと青い瞳の天使たち (タツミムック56)1982年11月
愛しのナディア 石川洋司写真集(駿河台書房) 1985年3月
ヴァネッサ稲妻 石川洋司写真集 (駿河台書房)1985年1月
愛の妖精ソフィ 石川洋司写真集 (駿河台書房)1985年1月
ソフィー・グラフィティー 石川洋司写真集 (大陸書房)1987年10月
レティシア遊戯 石川洋司写真集 (駿河台書房)1984年12月
ソフィ16歳の青春 石川洋司写真集 (駿河台書房)1984年11月
les Petites Fees プチフェ ヨーロッパの小さな妖精たち 復刻版 1992年11月
ヌー 25周年記念石川洋司写真集 (風雅書房)1993年6月
少女神話ソフィー (ブックマン社) 1994年11月
まだ、少女 :ナンシーと青い瞳の天使たち(辰巳出版) 1995年新版
少女S :ソフィーと秘密の園の天使たち(辰巳出版) 1995年新版
少女の夢 :ヴェラと最後の楽園の天使たち(辰巳出版) 1995年新版
詩 少女 中野佑紀・文 (鷹書房)1992年5月
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大友正悦
えみちゃんの夏休み 広瀬絵美写真集 大友正悦撮影(さーくる社)
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大渕静樹(大舞地静樹)
白夜の少女ティナ 大舞地静樹(徳間書店) 1980年3月
少女を撮る 大淵静樹 (壱番館書房) 1981年10月
微笑む少女 大淵静樹 (ダイナミックセラーズ)1982年
必撮おんなの撮法 大淵静樹 (日本芸術出版社)1981年10月 (写ガール仕掛人シリーズ)
妖精の夢 大舞地静樹 (壱番館書房) 1982年11月
妖精伝説 La、Legend De Fees ヨーロッパの天使たち 大舞地静樹 (ミリオン出版)1983年10月
少女伝説 DIE SAGENHAFTE MADCHEN 大舞地静樹(ミリオン出版)1983年(ミリオンムック)
ロリコン THE ワールド 大渕静樹 欧州撮り歩き・24人の美処女が満載(三和出版)1984年1月
夢人形 大渕静樹少女写真集(壱番館書房)1984年
不思議の国の少女 早見裕香写真集 (英知出版)1984年6月15日
青い果実 Ange de proposer 大渕静樹 (壱番館書房)(ローラ10歳、マリア11歳、ティジアナ10歳、クリスティーナ15歳、チェリオニ 9歳) 1981年1月
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木津智史
夢少女 ロシア美少女 木津智史写真集(富士見出版) 1997年
姉妹 ロシア美少女 木津智史写真集(富士見出版) 1998年
愛少女 ロシア美少女 木津智史写真集(富士見出版) 1998年
微少女 ロシア美少女 木津智史写真集(富士見出版) 1998年
魅少女 ロシア美少女 木津智史写真集(富士見出版) 1998年
麗少女 ロシア美少女 木津智史写真集(富士見出版) 1998年
純少女伝説 ロシア美少女 木津智史写真集(富士見出版)1999年
聖少女伝説 ロシア美少女 木津智史写真集(富士見出版)1999年
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清岡純子
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写真集
愛蔵版清岡純子写真集 (綜合図書) 1998年11月
清岡純子作品集 (辰巳出版)1993年3月
清岡純子写真集 (辰巳出版)1992年10月
天使のひみつ (辰巳出版) 1988年11月
プチ・フレッシュ (ダイナミックセラ-ズ) 1986年9月
マイ・ラブリー (ダイナミックセラ-ズ)1985年9月
いたずら天使 (辰巳出版)1983年7月
清岡純子の少女写真館 少女の詩 (ダイナミックセラ-ズ)1982年1月
清岡純子の少女写真術 舞う少女 (ダイナミックセラ-ズ)1981年10月
プチ・レディー (ダイナミックセラ-ズ) 1983年7月
白薔薇園5 (大塚カラ-出版) 1982年6月
白薔薇園4 (大塚カラ-出版) 1982年1月
白薔薇園3 (大塚カラ-出版)1981年10月
白薔薇園2 (大塚カラ-出版)1981年7月
白薔薇園1 (大塚カラ-出版)1981年4月
ああ・少女 (清岡純子企画室)1980年5月
聖少女は今 (フジア-ト出版) 1983年11月
私は「まゆ」13歳 (フジア-ト出版)1983年9月
潮風の少女(平成版) (フジア-ト出版)1991年10月
リマの少女 聖少女パ-ト6 (フジア-ト出版) 1983年7月
潮風の少女 聖少女パ-ト5 (フジア-ト出版)1982年2月
舞・少女 聖少女パ-ト4 (フジア-ト出版) 1981年3月
犬と少女 聖少女パ-ト3 (フジア-ト出版) 1980年3月
野菊のような少女 聖少女パ-ト2 (フジア-ト出版) 1979年4月
聖少女 (フジア-ト出版) 1977年10月
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雑誌
プチトマト・シリーズ (ダイナミックセラ-ズ) 1982-87年
プチトマト42 きよみ 1987年1月31日
プチトマト41 久美 1986年12月30日
プチトマト40 理絵 1986年11月30日
プチトマト39 弓子 1986年10月30日
プチトマト38 綾子 加世子 1986年9月
プチトマト37 綾子 1986年8月31日
プチトマト36 綾子 加世子 1986年7月
プチトマト35 美佐子 1986年6月
プチトマト34 ちぐさ 由香里 きよみ なつこ 1986年5月
プチトマト33 ちぐさ 由香里 1986年4月30日
プチトマト32 きよみ なつこ 1986年3月31日
プチトマト31 由香里 加世子 1985年12月25日
プチトマト30 美保 雅美 クリスチーナ 1985年10月
プチトマト29 薫 1985年5月25日
プチトマト28 明子 1985年4月25日
プチトマト27 由香里 1985年3月25日
プチトマト26 ミキ マコ 1985年2月25日
プチトマト25 美佐子 志乃 1985年1月25日
プチトマト24 典子(きよみ) 1984年12月25日
プチトマト23 久美 ロリアント 1984年11月25日
プチトマト22 加世子 テレサ マルガリータ 1984年10月
プチトマト21 由利 クリスチーナ 1984年9月10日
プチトマト20 直美 チエコ クリスチーナ サンドラ ヘレン 1984年7月
プチトマト19 乃美 リカ ナージャ テレサ エヴァ 1984年6月
プチトマト18 菊子 高桂子 園夕喜子(綾子) 1984年5月25日
プチトマト17 まゆ ヘレン サンドラ リリアン 1984年3月25日
プチトマト16 万里(美保) 雅美 1984年2月25日
プチトマト15 洋子 1984年1月25日
プチトマト14 薫 1983年12月30日
プチトマト13 アンナ カテリーナ メアリー 1983年11月
プチトマト12 万里(美保) 雅美 1983年9月30日
プチトマト11 ケイリ カールチャ 1983年8月25日
プチトマト10 真紀子 裕子 雅美 1983年7月25日
プチトマト9 チエコ イライザ 1983年6月25日
プチトマト8 恵美(若月万里) 園津季子 園覇奈子 上条律子 1983年5月
プチトマト7 シルヴィ アン クリス シンディ ローラ 1983年4月
プチトマト6 薫 乃美 1983年3月25日
プチトマト5 エリザベス ローザ 1983年2月
プチトマト4 洋子 美紗 由香 夏子 裕美 1983年1月25日
プチトマト3 テレサ エヴァ 1982年12月25日
プチトマト2 直美 秀美 1982年11月25日
プチトマト1 モリス ナージャ タニア 1982年10月
別冊プチトマト3 綾子 1985年7月30日
別冊プチトマト2 まゆ 1985年6月30日
別冊プチトマト1 少女と戦車 名川登紀子&74式中戦車 1985年1月
別冊プチトマト 15歳クリスチーナ クリスチーナ 1984年7月
フレッシュ・プチトマト・シリーズ (ダイナミックセラ-ズ)1988-1990年
フレッシュプチトマト22 理絵 1990年5月
フレッシュプチトマト21 ロリアント 1989年8月
フレッシュプチトマト20 ひさこ 1989年7月
フレッシュプチトマト19 クリスチーナ 1989年6月
フレッシュプチトマト18 理絵 1989年5月
フレッシュプチトマト17 美佐子 1989年5月1日
フレッシュプチトマト16 雅美 1989年4月1日
フレッシュプチトマト15 美保 1989年3月31日
フレッシュプチトマト14 由香里 1989年2月28日
フレッシュプチトマト13 綾子 1989年2月28日
フレッシュプチトマト12 理絵 1989年1月30日
フレッシュプチトマト11 弓子 1989年1月30日
フレッシュプチトマト10 綾子 加世子 1988年12月
フレッシュプチトマト9 加世子 1988年12月30日
フレッシュプチトマト8 綾子 加世子 1988年11月
フレッシュプチトマト7 弓子 1988年11月30日
フレッシュプチトマト6 薫 1988年10月26日
フレッシュプチトマト5 美保 雅美 1988年10月
フレッシュプチトマト4 理絵 1988年9月
フレッシュプチトマト3 まゆ 1988年9月
フレッシュプチトマト2 加世子 1988年8月
フレッシュプチトマト1 由香里 1988年8月
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近藤昌良(星野正義)
Little Angels -少女の詩- 近藤昌良写真集 (世文社)1980年
風の中の少女 斉藤リエ・長谷川ひとみ・せきた由紀・河内山史子 (セルフ出版) 1981年
内山梨絵 : わがままアリスのひとりごと (笠倉出版社)1982年6月(少女文庫)
Kaoruko :田中薫子、6才から10才までのプロフィール (ミリオン出版)1982年9月 (ミリオン・ムック)
思春期 (笠倉出版社) 1982年9月 (ロリータ写真文庫)
少女スナップ術 (エンドレス企画・白夜書房)1982年2月
夏の少女たち : 近藤昌良写真集 (白夜書房) 1982年5月
12歳の砂時計 山添みづき (群雄社出版) 1983年6月
山添みづき13歳 ロリータ・アイドル まだ愛はしらない (三和出版) 1984年
山添みづき14歳 ロリータ・アイドル2(三和出版) 1985年
山添みづき15歳 ロリータ・アイドル3(三和出版) 1986年
山添みづき15歳 : 山添みづき写真集 (三和出版)1987年11月 (サンワ・ムック)
ロリータ・ふれんど 豪華版少女写真集 小学4年から中学3年まで美少女16人が脱いだ 近藤昌良、青山静男、岡部信三ほか撮影(三和出版)1984年
あいまいな年輪 :杉浦芽衣 (心交社)1993年4月 (初花物語シリーズ ; 1)
海川結衣 小さなときめき (心交社) 1993年11月
安藤美希 柔らかな実り 心交社 1993年5月
好きなんだもん! : 西田さおり写真集 (心交社) 1995年7月
美少女アイドル : 萩尾ゆかり写真集 (三和出版) 1985年8月15日
近藤昌良写真集 亜里沙 13歳・思春期盛り (白夜書房) 1987年7月15日
近藤昌良[美少女アイドル]全撮影 双子座 藤野佳美・藤野悦美 13歳 (少年出版社) 1987年6月15日
朝岡しおり写真集 いたいけな季節 (心交社) 朝岡しおり 1993年7月
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彩紋洋実
奈々子・14歳
森山ミク・ファーストメッセージ(12歳)
倉橋のぞみ・13歳
倉橋のぞみ・14歳
倉橋のぞみ・ラストメッセージ(15歳)
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アヤコ・パークス
My Fairy マイフェアリ:サンクレメンテの少女たち(竹書房)1981年
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山木隆夫
LITTLE PRETENDERS 小さなおすまし屋さんたち Hiromi Yoko Yukie Yumiko Mayumi(ミリオン出版)1979年
LITTLE PRETENDERS Forever リトルプリテンダーズ・フォーエバー(ミリオン出版)1982年8月
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力武靖
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『おませな妖精 佐々木愛 12歳』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『トキメキの瞬間 西村ちはる』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『家においでよ! 大島明日香14歳』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『野島有紀子 プライベート』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『岡崎真奈「大事にしてネ」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『杉浦亜紀「わかって欲しいの」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『小島さやか「恋がしたいの」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『吉川貴子14歳「勇気を出して」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『星野ゆい13歳「みんなあげちゃう!」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『沢木佳子「気持ちをつたえて」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『水沢麻里奈 「素肌にキッス」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『桜井純子「誘って下さい」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『浅野舞「日曜日の朝に」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『藤井詩織「甘い誘惑」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『坂井あゆみ「笑顔のままで」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『青木ともみ13歳「優しく見つめて」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『川嶋ありさ13歳&山崎れいな14歳「瞳きらめいて」』
KUROKAGE・美少女NUDE写真集『桂木麻衣子「育ちざかり」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『内田こずえ「ほっぺにキスして」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『谷川ひかる「ひかり輝いて」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『中嶋さとみ「おとなしいけど…」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『野口洋子13歳「君といつまでも」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『川崎ありさ13歳・山崎れいな14歳「瞳きらめいて」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『青田真紀「春一番」』
KUROKAGE・美少女NUDE写真集『浅川未樹「思い出の放課後」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『佐野雪乃「願いをかなえて」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『沢村薫14歳「恥ずかしいけど」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『宮内まなみ「こんなの初めて」』
KUROKAGE・美少女NUDEシリーズ『高山広美「甘えていいの?」』
KUROKAGE・SPECIAL(美少女)COLLECTION『藤崎麗奈「天使の寄り道」』
KUROKAGE・SPECIAL(美少女)COLLECTION『麻生つかさ「待ち遠しいな」』
KUROKAGE・SPECIAL(美少女)COLLECTION『吉野杏里「教えてくれる?」』
KUROKAGE・SPECIAL(美少女)COLLECTION『岸本亜衣「我慢できるの?」』
KUROKAGE・SPECIAL(美少女)COLLECTION『複本みさお「ひとりっ娘」』
KUROKAGE・SPECIAL(美少女)COLLECTION『桜内綾華「乙女の純真」』
KUROKAGE・SPECIAL(美少女)COLLECTION『麻生せりな「仔猫のように」』
KUROKAGE・SPECIAL(美少女)COLLECTION『堀田つぐみ「若葉の季節」』
KUROKAGE・SPECIAL(美少女)COLLECTION『武藤ちひろ「もっと教えて」』
KUROKAGE・SPECIAL(美少女)COLLECTION『武田あおい「初めての経験」』
KUROKAGE・SPECIAL(美少女)COLLECTION『阿部みさと「放課後の冒険」』
KUROKAGE・SPECIAL(美少女)COLLECTION『宮内早苗「ピュアハート」』
KUROKAGE・SPECIAL(美少女)COLLECTION『前田ひかり「誰よりも愛しく」』
KUROKAGE・SPECIAL(美少女)COLLECTION『比嘉えみり「貴方が知りたい」』
KUROKAGE・SPECIAL(美少女)COLLECTION『伊藤梨緒菜「小さなメロディ」』
KUROKAGE・超A級美少女アイドルCLUB『夏川あい「愛を抱きしめて」』
KUROKAGE・超A級美少女アイドルCLUB『宮沢はるか「少しだけ片思い」』
KUROKAGE・超A級美少女アイドルCLUB『小原ふみえ「空を飛べたら」』
KUROKAGE・超A級美少女アイドルCLUB『早川くらら「おちゃめなトマト」』
KUROKAGE・超A級美少女アイドルCLUB『三浦美咲「風のささやき」』
KUROKAGE・超A級美少女アイドルCLUB『西田ひとみ「ちっちゃな太陽」』
KUROKAGE・超A級美少女アイドルCLUB『渡瀬ゆかり「ギュッと抱きしめて」』
KUROKAGE撮影『佐藤絵理香「ERIKA」』
KUROKAGE撮影『稲森麗奈「REINA」』
KUROKAGE撮影『河村みさお「魔法をかけて」』
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オムニバス・その他
少女文庫 笠倉出版社 1982年
内山梨絵: わがままアリスのひとりごと / 近藤昌良 笠倉出版社 1982年6月(少女文庫)
川島めぐみ ときめきのむこうがわ /川本耕次 笠倉出版社, 1982年6月 (少女文庫)
鈴木千代子 : トロピカルララバイ/ 岡克己. 笠倉出版社, 1982年 (少女文庫)
寺山久美 : Winkしてgood-bye / 藤田晋吉. 笠倉出版社, 1982年 (少女文庫)
中島久美 : 気がつけば風の中/ 岡克己. 笠倉出版社, 1982年(少女文庫)
橋本純子 : 胸いっぱいの初恋/ 川本耕次. 笠倉出版社, 1982年 (少女文庫)
藤井美奈子 : 思い出は風にのって/ 早坂憲生. 笠倉出版社, 1982年(少女文庫)
三浦みつこ : 水曜日の朝午前三時/ 武蔵野大門. -- 笠倉出版社, 1982年 (少女文庫)
ロリータ写真文庫 笠倉出版社 1982年
思春期 / 近藤昌良撮影. (笠倉出版社) 1982年9月. (ロリータ写真文庫)
小さな恋人. (笠倉出版社) 1982年9月 (ロリータ写真文庫)
渚にて… / 色形光悟撮影. (笠倉出版社) 1982年9月. (ロリータ写真文庫)
妖精物語 / P.モラン(パトリック・モラン)撮影. (笠倉出版社) 1982年9月. (ロリータ写真文庫)
オムニバスなど
豪華版「ロリータ MY LOVE 」SMマニア6月号増刊 (三和出版) 1983年6月15日発行
LOLITA Part2 (都市と生活社) 昭和57年6月1日初版発行







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